学校の中に実働している歯科技工所

スペシャルな臨床研修センターで卒後の不安を解消

(株)サヤカのクラウン・ブリッジ部門で一味違った実技研修が可能に


2016年秋より(株)サヤカのクラウン・ブリッジ部門が本校校舎内に出張所を開設しました。この(株)サヤカは非常に技術力の高い歯科技工所。歯科技工士スタッフは皆 本校卒業生!!そして、被せ物(クラウン・ブリッジ)入れ歯(デンチャー)そして咬み合わせや顎治療それぞれの分野のスペシャリストが在籍しており(株)サヤカと提携する事によって本校学生には様々なメリットが生まれます。

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(株)サヤカ
プロフィール
1996年  6月 さいたま市浦和区に会社設立
2008年12月 さいたま市見沼区に会社移転
2016年10月 (株)サヤカのクラウンブリッジ部門が埼玉歯科技工士専門学校内に出張所を開設
(株)サヤカHPを見る 

スタッフプロフィール
埼玉歯科技工士専門学校 非常勤講師

日本歯科色彩学会 認定士
・早稲田トレーニングセンター (現 早稲田CADトレーニング&サポートセンター)卒業
有床義歯学会(JPDA)現役員 (旧 JDA準会員)
BPS 認定ラボ


また、オープンキャンパス等のイベントで実際の職場を見たり、歯科技工士の生の声を聴きたい!という事にも対応が可能です。
次年度2017年4月以降はイベント等の中で見学できる日を設ける予定となっております。

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最前線の職場を見学
学校にいながら職場を知ることができる
通常、職場見学は外部の歯科医院や歯科技工所等の相手先の予定や指定した時間等に伺うなど何かと大変です。場合によっては、学校を休んで見学に行く場合もあります。しかし、本校 校舎内の臨床研修センターならば、学校にいながら見学も可能です。この手軽さは本校ならではの魅力の一つです。

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仕事に対しての意識が変わる
普段の実習とは違ったハイレベルの歯科技工を肌で感じる事が可能
普段の実習室での実技も もちろん重要ですが、臨床研修センター内での最前線での歯科技工を目の前で見られる事によって、学生は現在学んでいる基礎的な実習は、非常に重要な事を学んでいると再認識できます。これにより学生は自分に必要な技術・知識は何かを感じ、更なる学習意欲の向上に繋がります。

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職に対する不安の払拭
臨床研修センターのスタッフが指導
就職する前の学生に共通している思いは「現場で自分の技術が通用するのだろうか・・・?」など不安な感覚を持つ事。しかし本校臨床研修センターでは常に臨床歯科技工を行っていますから、それを見たり実際に使用した模型等で体験する事で、在学中に臨床的な歯科技工を体験する事ができ、就職に対する不安も無くなります。

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実際に使用した臨床模型で実践さながらの技術訓練が可能
(株)サヤカスタッフによる実践的な指導で臨床に対応できる技術力が付く
 (株)サヤカのスタッフは全員が一流の技術力を持っています。
その技術力を母校や学生の技術向上の為、惜しみなく指導。また、臨床で使用した模型をそのまま実技向上の為使用しますので、学校にいながら実践的な技術力を身に付ける事も可能になります。

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本校卒業生がスタッフだから安心
(株)サヤカスタッフは本校卒業生だから気兼ねなく教えてもらえます
本校の臨床研修センターの(株)サヤカのスタッフは全員本校卒業生です。スタッフも母校や学生の為に積極的に学生に技術的サポートをしてくれます。信頼関係があるからこそ臨床研修センターが成り立つのです。
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卒後は(株)サヤカに就職する事も可能
希望すれば(株)サヤカのスタッフとして一緒に仕事ができる
本校臨床研修センターで研修を受けた学生は(株)サヤカのスタッフになることも可能です
スタッフもみんな本校卒業生ですし勤務地も学校内。だから今までと同じ感覚で歯科技工士として働く事もできますので、本校では就職ができない事はありません!

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